ジャパンスケッチ456

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画像やばいっスね。NMB48の山本彩、腹筋バキバキ!巨乳ドバーンの彼女が大家志津香に腕相撲で負けたらしいぜ

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なんと、NMB48の山本彩(やまもとさやか)が、その自慢の腹筋をツイッター上で公開して話題になっている!

セクシーすぎるその腹筋。
そう、決してバキバキとゴリゴリとは実は割れてはいない。
適度に引き締まったそのボディーは、彼女の大きい胸と合わさり、最高の悩殺ボデーをそこにまさに生み出しているのだ。その絶妙のハーモニーを自らの体で、素肌で、堪能したい諸君も多いとは思うが、ここは写真で我慢しようではないか。

ここまでくると、まさにこれは、アイドル、という領域はすでに凌駕しているといっても過言ではない。
もはや、アスリートである。

これは、彼女のトレーニングの賜物なのだ。
山本彩はいったいどういうトレーニング法を実践したのだろうか?
どうすれば、こんなボディを作れるのか?
そのやり方をチェックしてみよう。

彼女の鍛え方は、
「体幹ローラーを膝を付けずにやる」
というもの。
この彼女のコメントを受けて、Tarzanを買った人も多いという。
過激なポーズも難なくこなす彼女。周りからは、すでに、天性のグラドル、なんていう声まであがっている。

普通の女性では不可能とも思えるトレーニングメニューも難なくこなしてしまうという彼女。

しかし、第二回AKB大運動会においては、大家志津香が、なんとこの山本彩を破って優勝したのだ。

なんということだ。AKBでは皆筋肉ムキムキなのだろうか?

そういう風潮なのだろうか?

この腕相撲大会。筋肉を鍛えているだけあって、山本綾は、試合前に、
「私は、腕相撲をするために、生まれてきた」
と言っていたらしいのだ。
そこまで自信があったのだろう。
あんな可愛いのに。
あんなあどけない顔しているのに。
実は、筋肉に誇りを抱いていたのだ。
そこがもう、どうにも可愛くてたまらない彼女なのだか、まあ、そんな彼女が、大家志津香に、決勝で敗れたのだ。

なんていうことだろう。

実は、決勝で相まみえたこの二人。
決勝までは、まさに、瞬殺で到達したということなので、AKB全体が筋肉ブーム、ということではなさそうだ。

実は、二人は以前にもほかの企画で対戦したことがあり、その際は、山本が勝っていたとのこと。
そのときの屈辱を晴らすべく、大家志津香がひそかにトレーニングを積んできていた、ということだろう。
そして、ついにリベンジを果たした。そういうことだ。

この勝利によって、大家志津香が横綱の称号をゲットしたらしい。

そんなこんなで、今回は負けてしまったが、筋肉自慢の彼女。

実は、最近悩み事があるという。

それは、(心臓の)動悸、耳鳴り、幻聴が聞こえる、といった症状についてらしい。
人がいないのに会話が聞こえたり、救急車のピーポーピーポーという音が聞こえたりするらしい。

本人は五月病だと捉えているらしい。
これが夏だったら怪談話としてとらえられて、心霊現象だの騒ぐ人も多そうだ。
なんにしても、疲れから来る症状だと思われる。

活躍を期待しているだけに、その体には気を付けてほしい。

ちなみに、彼女は、さや姉、と呼ばれているが、名前は山本彩。
しかし、読み方がわからなくて、やまもとあや、と呼んでいる人も周りにいた。
やまもとあやになって、山本綾、と勘違いしている人もいるが、気を付けよう。

彩と書いて、さやか、である。

なので、「さや姉」なのだ。