ジャパンスケッチ456

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【映像がやばい】ソフトバンクがスコアボード破壊・DeNA-ソフトバンクまた珍事

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映像を見たが、これはやばい。スコアボードがまさに破壊された。

DeNAとの1点差を追うソフトバンクの柳田悠岐外野手が、特大12号ソロを放つと、打球はスコアボードへ一直線。ドカーンと液晶を破壊した。この豪快な1発でソフトバンクはDeNAに追いつき、2-2となった。

DeNA側の「石川」の名前の横に黒い穴が空いたスコアボード。
穴を開けた位置までもが、わざとなのでは、なんて思ってしまうようなピンポイントな場所だ。
まさにDeNAに対するソフトバンクの挑戦状なのか。

DeNA-ソフトバンクは昨日も、打球が塁審にあたり、インプレー?かボールデッド?で騒ぎになったばかり
昨日に引き続いての珍事で、見ていて飽きない試合が続く。

当然、このアクシデントのことではななく、試合展開も1点を追う展開という好ゲーム。

その上、こんなオマケまで付いて、この試合を見に行った人は、十分に元が取れたのではないだろうか。

なかなか見れない事件。今晩の試合に一花添えた感じだろう。

現在、ソフトバンクは、パ・リーグで首位日本ハムに1.5ゲーム差で2位。今日の試合はどうしても落とせないだけに、試合の展開が楽しみだ。